YouTubeチャンネル【虹色の朝陽】について
YouTubeチャンネルはこちらです。【虹色の朝陽】
本チャンネル「虹色の朝陽」は、3歳の頃に発達障がいの診断を受けた、我が家の息子との日々を中心に綴っているチャンネルです。
息子の誕生から自閉症スペクトラムと診断されるまでの経緯、診断後に療育へとつながるまでの道のり、そして現在、療育や支援学級で学ぶ日常の様子を、動画というかたちで記録・発信しています。
開設2ヶ月でチャンネル登録者数1000名
最初は、自閉症スペクトラムという障がいについて知ってもらいたいと思い発信していましたが、今は違います。
当初は、「自閉症スペクトラムという障がいについて、まず知ってもらいたい」そんな思いで発信を始めました。
けれど今は、同じように悩み、迷いながらも日々を懸命に生きている方々と出会い、互いに寄り添い合える、あたたかなつながりを育む場にしたいと考えています。
私自身、息子に発達障がいがあると分かった当時は、誰にも相談できず、孤独と不安の中で毎日泣いていました。
子育てから逃げ出したくなる日も、決して少なくありませんでした。
もしかすると、そんな思いを抱えながら、このブログやYouTube「虹色の朝陽」にたどり着かれた方もいらっしゃるかもしれません。
私は、このチャンネルの動画を、あの日、悩み苦しんでいた「過去の自分」に届けたいと思っています。
——大丈夫だよ。
——朝陽は、ちゃんと成長するよ。
——だから、ちゃんと見てあげて。愛してあげて。
——どうか、その手を離さないで。
子育てから逃げてしまいたいと思っていた、
あの頃の私自身に、そう語りかけるために。
おかげさまで、チャンネルは多くの方にご覧いただき、あっという間に1,000名を超える方が登録してくださいました。
嬉しさと同時に、「これは、同じ悩みを抱える方の数なのかもしれない」そう思うと、胸が締めつけられるような気持ちにもなりました。
けれど、視聴者の方から「その数は、応援している人の数でもありますよ」という言葉をいただき、はっとさせられました。
メッセージやご質問を通して、私だけではなく、同じ境遇で日々を懸命に生きている方がいることを知り、私自身もまた、大きな励ましを受けています。
長い間、息子の子育てを一人で抱え込んでいた私ですが、少しずつ「私は一人ではない」と思えるようになり、子育てそのものを、前よりも楽しめるようになってきました。
だからこそ、「虹色の朝陽」を見てくださる方が、安心して集い、気軽に育児の話ができる
——まるで子育てサロンのような、あたたかな場所をつくりたい。
その思いが、YouTube、Instagram、ブログでの発信を続ける原動力になっています。
それは、誰かのためであると同時に、私自身のためでもあります。
最初は、自閉症スペクトラムという障がいについて知ってもらいたいと思い発信していましたが、今は違います。
当初は、
「自閉症スペクトラムという障がいについて、まず知ってもらいたい」
そんな思いで発信を始めました。
けれど今は、
同じように悩み、迷いながらも日々を懸命に生きている方々と出会い、
互いに寄り添い合える、あたたかなつながりを育む場にしたいと考えています。
私自身、息子に発達障がいがあると分かった当時は、
誰にも相談できず、孤独と不安の中で毎日泣いていました。
子育てから逃げ出したくなる日も、決して少なくありませんでした。
もしかすると、
そんな思いを抱えながら、このブログや
YouTube「虹色の朝陽」にたどり着かれた方もいらっしゃるかもしれません。
私は、このチャンネルの動画を、
あの日、悩み苦しんでいた「過去の自分」に届けたいと思っています。
——大丈夫だよ。
——朝陽は、ちゃんと成長するよ。
——だから、ちゃんと見てあげて。愛してあげて。
——どうか、その手を離さないで。
子育てから逃げてしまいたいと思っていた、
あの頃の私自身に、そう語りかけるために。
おかげさまで、チャンネルは多くの方にご覧いただき、
あっという間に1,000名を超える方が登録してくださいました。
嬉しさと同時に、
「これは、同じ悩みを抱える方の数なのかもしれない」
そう思うと、胸が締めつけられるような気持ちにもなりました。
けれど、視聴者の方から
「その数は、応援している人の数でもありますよ」
という言葉をいただき、はっとさせられました。
メッセージやご質問を通して、
私だけではなく、同じ境遇で日々を懸命に生きている方がいることを知り、
私自身もまた、大きな励ましを受けています。
長い間、息子の子育てを一人で抱え込んでいた私ですが、
少しずつ「私は一人ではない」と思えるようになり、
子育てそのものを、前よりも楽しめるようになってきました。
だからこそ、
「虹色の朝陽」を見てくださる方が、
安心して集い、気軽に育児の話ができる
——まるで子育てサロンのような、あたたかな場所をつくりたい。
その思いが、
YouTube、Instagram、ブログでの発信を続ける原動力になっています。
それは、誰かのためであると同時に、私自身のためでもあります。
最初は、自閉症スペクトラムという障がいについて知ってもらいたいと思い発信していましたが、今は違います。
当初は、
「自閉症スペクトラムという障がいについて、まず知ってもらいたい」
そんな思いで発信を始めました。
けれど今は、
同じように悩み、迷いながらも日々を懸命に生きている方々と出会い、
互いに寄り添い合える、あたたかなつながりを育む場にしたいと考えています。
私自身、息子に発達障がいがあると分かった当時は、
誰にも相談できず、孤独と不安の中で毎日泣いていました。
子育てから逃げ出したくなる日も、決して少なくありませんでした。
もしかすると、
そんな思いを抱えながら、このブログや
YouTube「虹色の朝陽」にたどり着かれた方もいらっしゃるかもしれません。
私は、このチャンネルの動画を、
あの日、悩み苦しんでいた「過去の自分」に届けたいと思っています。
——大丈夫だよ。
——朝陽は、ちゃんと成長するよ。
——だから、ちゃんと見てあげて。愛してあげて。
——どうか、その手を離さないで。
子育てから逃げてしまいたいと思っていた、
あの頃の私自身に、そう語りかけるために。
おかげさまで、チャンネルは多くの方にご覧いただき、
あっという間に1,000名を超える方が登録してくださいました。
嬉しさと同時に、
「これは、同じ悩みを抱える方の数なのかもしれない」
そう思うと、胸が締めつけられるような気持ちにもなりました。
けれど、視聴者の方から
「その数は、応援している人の数でもありますよ」
という言葉をいただき、はっとさせられました。
メッセージやご質問を通して、
私だけではなく、同じ境遇で日々を懸命に生きている方がいることを知り、
私自身もまた、大きな励ましを受けています。
長い間、息子の子育てを一人で抱え込んでいた私ですが、
少しずつ「私は一人ではない」と思えるようになり、
子育てそのものを、前よりも楽しめるようになってきました。
だからこそ、
「虹色の朝陽」を見てくださる方が、
安心して集い、気軽に育児の話ができる
——まるで子育てサロンのような、あたたかな場所をつくりたい。
その思いが、
YouTube、Instagram、ブログでの発信を続ける原動力になっています。
それは、誰かのためであると同時に、私自身のためでもあります。
【まとめ動画】について
最初にご覧いただきたいのが、2019年に投稿した【まとめ動画】です。
誕生から5歳までの息子の歩みをまとめた動画で、現在までに100万回以上再生されています。
ただ、5年間の出来事を10分という短い時間で語り尽くすことはできません。
1歳、2歳、3歳——
それぞれの時期について、より詳しくお話ししている動画もありますので、よろしければ過去の動画もご覧いただけたら嬉しいです。
また、動画には載せきれなかった想いも多く、これからもさまざまな場所で、言葉にしていけたらと思っています。
これからのYouTubeチャンネルについて
今後も、息子の成長を動画で記録していく予定ではありますが、「いつまで続けるのか」については、正直なところ分かりません。
私たち家族のことですので、息子本人や家族と話し合いながら、その時々で決めていきたいと考えています。
成長とともに、YouTubeの画面に出たくない時期が訪れることもあるでしょう。
それも含めて「虹色の朝陽家」なのだと、あたたかく見守っていただけたら幸いです。
このチャンネルを通して、多くの方と出会い、交流する中で、私の中にもさまざまな感情や、新しい想いが芽生えました。
これからは、チャンネルを通して「やってみたいこと」にも、少しずつ挑戦していきたいと考えています。
「虹色の朝陽」は、私一人が発信する場所ではなく、視聴者の皆さまと共につくりあげていくコミュニティでありたい——
それが、私たち家族の願いです。
サブチャンネル「きみか/虹色の朝陽」https://www.youtube.com/@nijiironoasahi_kimikaでは、育児の悩みをリアルタイムで共有したり、励まし合ったり、喜び合ったり、時には涙したり。
この場所が、心から安心できる、あたたかな居場所となるよう、私自身も、丁寧に向き合いながら運営を続けていきたいと思います。
不慣れな点も多くありますが、これからも「虹色の朝陽」を、どうぞよろしくお願いいたします。