自閉症の息子が3歳〜4歳にかけて言語訓練STで取り組んだもの15項目

2020年5月2日

息子が自閉症と診断されて目の前が真っ暗だった私ですが、同じように一体これからどうやって子育てしていけばいいのか?どんな事をやっていけばいいのか?不安でただただ変わらない日常にイライラする日もあったり、子育てに悩まれている方も多いのではないでしょうか?
私もそうでした。
診断されて療育へ通われる方、言語訓練を受けられる方、作業療法を受けられる方様々だと思います。

今年2020年度のスタートはこういったご時世のため、療育や言語訓練が受けれない人もたくさんいらっしゃるのではないかと思います。

今年から療育だ!と心待ちにしている方にとってはすごくもどかしい気持ちですよね。

そんな方に、少しでも参考になればと思い今回この記事を書いています。
我が家が3歳から4歳にかけて療育や言語訓練で取り組んでいた事を15個ご紹介したいと思います。
こういった状況がいつまで続くか分かりませんので、家庭で出来る事など少しでも参考になれば幸いです。

是非、明日からでもお子さんと一緒に遊びながらでもやってみてください。

長いので目次より気になる場所からでもご覧ください。

3歳〜3歳7ヶ月の頃の言語訓練

我が家では3歳から療育へ週に一回(月に4回)通っていて、そのうちの1、2回が個別の言語訓練を行なっていました。

この期間に訓練した回数はしっかり覚えてませんが、単純に計算しますと、7回の言語訓練を受けたという事になります。
たった7回の言語訓練です。
お家で7日ママがちょっとずつ頑張るだけでもちがいますね!

記憶と記録をたどって全て書き留めますので是非今日からでも実践されてみてください!!^^

朝陽が言語訓練を始めたのは3歳0ヶ月の頃でした。といっても言語訓練は月に一回か二回です。

幼稚園では座って先生の話も聞けないし、教室も脱走するのに訓練なんでできるのかな・・

誰もがこんな風に思いますのよね・・・。
そんな不安な方に言いたいことがあります。

個別訓練だとなぜか出来るようになる!!!笑

いえ、これ本当なんです。
もちろん1日目からなんていうのは難しいかもしれませんが、朝陽もなんとか先生が飽きないように工夫されて20〜30分座って訓練受けてたんです。
診断されてすぐの頃だったのですが、もちろん最初は椅子に座って訓練を受けるなんて5分が限界でした。
ですが、個別の言語訓練は回を数回重ねるうちにちゃんと座って出来るようになります。

ただ、言語訓練だけに任せるよりも、先生などにどんな事をしたかを聞いて家庭で取り組むとかなり違うと感じました!

環境作りも大切なポイントですね。

気が散らない環境づくりで机と椅子しか無かった

(1)絵カード

まず朝陽が言語訓練でやっていた絵カードです。
最初に使っていたカードは動物やくだものカードが多かったです。

我が家でも使ってましたが動物カードなどは友人へお譲りし、現在は公文のひらがなカードを使っています。
裏面がイラストなので0歳から長く使えます。

私が公文のカードで気に入っているのはカードが大きいところです。
朝陽は聴覚より視覚から情報を得る事のほうが得意だったので、出来るだけ情報が目に飛び込んでくるようにと(勝手に願い)このカードに頼っています。
何よりもしっかりしていて扱いやすい!

とは言え、カードを用意しても

どうやってカードを使っていいかわからない・・・

そうなっちゃいますよね・・・。
私も、三人目の子育てで慣れてるはずなのに、朝陽を目の前にするといったいどう関わっていいのか分かりませんでした。

療育でやっていた事は、先生が

朝陽くんパンダちょうだい

と言って先生が手に持っている箱の中に選んだカードを入れるというような遊びをされていました。
カードがあれば親子で出来るので是非やってみてください♪

(2)2ピースパズル

他にも遊び感覚でこの頃は2ピースパズルをしていました。これは乗り物のカードを使っていました
この公文のパズルは本当におすすめです。
なぜなら、スモールステップ方式で、2歳や3歳でも無理なく集中力と作業力を伸ばすことができるようになってるからです。
できた!という達成感を味わいながら、くり返し遊ぶことで、チャレンジする意欲を高めてくれていました。
こちらのSTEP1では2.3.4.6ピースを楽しめるのでずっと長く使えるます。
朝陽は3歳7ヶ月までは3ピースをしていました。
年少になってから4ピースに挑戦していたと記録が残っています。
スモールステップで学ぶ事は、これまでの療育の経験から発達障害の子どもにとってとっても重要な事だと感じています。

(3)ままごと やりとり遊び

3つ目はままごとのやり取り遊びです。これは訓練が終わってから好きに遊べる時間などを使って先生と朝陽で楽しくままごとのオモチャを使って遊んでました。
先生も「人参くださ〜い」など声をかけてあえて一人で遊べないような設定をされたりと関わりながら遊べるように工夫してくださいました。

朝陽も当時はバナナを持ってしまじろうへ食べさせるなんて事も言語訓練でやっていたそうです。

 

我が家ではとくにままごとのオモチャなどは買っていません。
朝陽は0歳の頃から子どもチャレンジをしていましたのでままごとに使える道具が揃っていました。
それらを使ってままごと遊びをしていました。

こどもチャレンジは長男や次男もずっとお世話になっています。就学前まではとっても楽しく学べて重宝しました。
小学校に上がってからは・・・うーーーんといういうのが正直な感想なので就学前まではとってもおすすめです。笑

幼児期にこどもチャレンジ失敗した〜!という話はめったに聞かないので私はおすすめしたいですね。
とは言え、発達障害のお子様の場合はちゃんと出来るかな〜?と不安で悩まれる方もいらっしゃると思います。
まずは資料請求して考えてみるといいかもしれないですね。

今年は状況も状況なので家庭で学べる環境を整えてあげたほうがいいような気もします。
環境を整えてあげるのは親にとっても大切な事だなとも思います。

 

現在こどもチャレンジはお家でも学べるようにと様々な工夫がされてますのでHPチェックしてみてください。

 

頼んではみたものの・・いまいち教材への食いつきが悪い・・・という方もいらっしゃいますよね。
いえ大丈夫です朝陽もまったく食いついてませんでしたので。笑

視線が合わない朝陽も、しまじろうなら見ていた・・・?笑
朝陽は言語訓練でも、後にしまじろうの存在が大きく成長に関係してきましたのでこどもチャレンジ本当にやってて良かったです。

今は療育などなかなか外へ行けないので家で学べる環境を整えてあげる事が親に出来る事の大切な事だと思いますね。
朝陽も来年は小学生なので、それから先は・・・うーんまだ検討中です。あはは。

(4)型はめ

型はめはよく見かけるこういったオモチャです。ただの四角い型はめや、木だけの型はめよりも、こういったいろんな色が使われていたり、ドア開けて見てごらん〜など型はめをする目的ではなく、親子で会話をしながら楽しめる型はめがオススメですよ。
そういった中で同じ型を見つける喜びを味わいながら観察して見る力を鍛え、同じ形のものが理解出来るようになるといいですよね。

朝陽は当時からこの型はめは大好きだったので自ら積極的に遊んでいました。

何がその子にはまるかわからないのでおもちゃ屋さんなどで触ってみるといいかもしれないですね♪

療育の教室には知育関係の玩具がいくつか置いてあります。言語訓練を頑張ると少しオモチャで遊べるようになっていました。
型はめとは関係ありませんが朝陽はこのスロープのオモチャが気に入ってよく遊んでいました。(写真左)

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ニチガン(NICHIGAN)

(5)色分け

当時の療育の記録を見ていると色分けの記録が書き留めてありました。
この頃の朝陽は、いつくかの色の名前が言えました。赤・青・黄色だったと記憶しています。

しかし、赤の色のものを見せて「これは何色?」と聞いて「黄色」と答えたりと、色と名前が一致していませんでした
これは普段から生活の中で繰り返し会話の中に取り入れたりする事で身についていったと思います。

ちなみに療育ではこちらが使われていましたが、形認識も出来ますし色の認識にもつながりますね。

私は保育士でしたが、モンテッソーリ教育の現場ではありませんでした。モンテッソーリ教育をしていた保育士の友人が幼稚園でも使っていると言っていましたのでオススメします。

(6)お絵かき

療育では本格的なお絵かきをしていたわけではなく、簡単に紙に落書きをしながら遊ぶ程度のものです。

朝陽は当時から絵がかけませんでした。わたしはそれがずっと気になっていて絵画教室へ通う事を決めたのです。
なぜなら、朝陽が絵がかけない事を自分でも分かってる気がして。

何とか顔に見える・・・?笑

このままでは自己肯定感を下げてしまいそう・・・

私はそれだけは避けたかったのです。自分自身に自信をもって毎日楽しく過ごして欲しいというのが1番の願いだからです。

私は絵を書けるように習わせようと決心し、以前お世話になった先生へ連絡をし、朝陽と絵画教室へ現在も通っています。

絵画教室で絵を教えてもらうだけで全然違いますね。


本当にケイ先生には感謝しています。

(7)大小の違い

言語訓練ではこの頃、大小の違いや長短の違いなども学んでいました。
これは何か道具を使うというよりも、先生の声の大きさや身振り手振りのジェスチャーで視覚で伝えるように工夫されていました。

なんとなく先生が大きく動作をしているだけでも大きいんだなと感じやすいのだと思います。

例えば、静かにして欲しいところで大きな声でうるさい時ありますよね・・・。

そんな時も、極端に小さな声でお母さんが見本を見せてあげると、ここではどうやって過ごせばいいかが少しずつ理解出来るようになると思います。
しかし、視覚的に伝えたほうが分かりやすい朝陽は絵カードを使って、絵を見せながら「こうやって過ごすんだよ」とか「この絵は○な行動だよ」と伝えるようにしていました。

絵カードは正直毎日持ち歩くのは大変です!
しかもどのカードが効果的なのかもやってみないと分かりません・・・。

私は絵カードを買って、携帯で撮影して利用していました。
朝陽によく使えるものがなんとなく分かったら、綺麗なカードのうちにメルカリ行きです 笑

(8)物の用途の理解

物の用途の理解というのは、朝陽の場合知的な問題もありますのでなかなか理解するのに時間がかかりました。

例えば先生が

頭にかぶるものはどれかな?

と朝陽へ絵カードを見せて聞くと帽子の絵カードを選ぶ事が出来ていましたが

先生が

頭にかぶるのもは何かな?

と朝陽へ言葉で伝えるように促すと朝陽は

あたま!

と自分の頭をぽんぽんしながら答えていました。

当時の朝陽は「帽子」とは答えれませんでした。

3歳7ヶ月〜4歳(年少)の頃の言語訓練

(9)パズル4ピース

年少クラスに進級してからパズルは4ピースに挑戦していました。こちらは最初にお話した内容と同じです。
少しずつスモールステップでパズルが出来る喜びを味わいながら難易度をあげれる公文のパズルでずっと遊べますのでオススメです。

(10)1〜3の数字

年少になると少しずつ数字についても学んでいきました。しかし年少の頃は1から3までしか覚えれませんでした。
朝陽が本格的に数字が言えるようになったのは年中の秋くらいからです。それまで家庭では何もしていなかったので少し遅れ気味かな?と不安にもなりました。

そこで我が家が投入しでとっても良かったのがこちらです。

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くもん出版(KUMON PUBLISHING)

これは早く買っておけば良かったと思いました(反省)

数字と数の概念まで学ぶ事が出来るので、おそらく小学生になってもずっとお世話になるアイテムです。
数字のカードだけでなく、イラストのカードも入っているので数字になじめない頃は、お花が1本2本3本・・・と一緒に親子で数えながら数字を身につけていけます。
足し算や引き算などそろばん感覚でも使えますね。
朝陽はもう少しで6歳になりますが、先日15まで言えるようになっていました。

家族みんなに「すごーい!」と褒められてとっても嬉しそうにしてました^^
玉そろばんの効果が少しはあったのかもしれないですね!

(11)線引き

年少になってから鉛筆を持って書く練習をはじめました。集中して出来ない時ももちろんありました。
これまでお勉強というものはしてきていないので、机に向かって椅子に座って取り組むって本当に難しいですね。
なるべく足が床につくような椅子に座っての学習が、小学校や支援学校へ向けても良い環境ではないかなと思います。

ちなみに朝陽は長男や次男がやり残した公文の教材をやったりしています。
まずは鉛筆で線を書く練習をして筆圧を高めていけるといいなと思い取り組んでいます。

(12)カテゴリー分け

年少になると少しずつ物の名前が言えるようになってきましたが、新たな課題にぶつかりました。

カテゴリーが分からない・・・。

例えば、メロンは何の仲間かな?の質問に「くだもの」と答えられないのです。
ぞうは何の仲間かな?の質問にも「どうぶつ」と答えれませんでした。

なので、療育や保育園でも先生にそういった悩みを私から伝えて意識して会話の中に取り入れたりするようにしてもらいました。
(写真は先生が「動物はどれ?」と聞いて選ぶ訓練です)

子どもの成長にはやはり、療育や園任せでは伸び代も違ってくると私は思います。
家庭と療育や園との連携が大切だと感じますので、先生方とこまめにコミュニケーションをとっていく必要があると思います

(13)○△□遊び

当時の療育の記録に○△□をしたと書いてありましたが、正直これの記憶があまりありません・・・汗
どんな感じでやっていたのかが分からないので今度言語訓練のSTの先生に聞いて見たいと思います。

お役に立てず申し訳ないです。

現在5歳の朝陽は○□△は認識出来ています。

(14)動きの言葉

朝陽は会話をする中で言葉をうまく伝えれない事が多く、誰がどうしたという事を話す時に、このどうしたという部分がうまく伝えれませんでした。
こちらの動画の2分30秒くらいの様子を見ていただけたらと思います。この動画は5歳の頃の動画です。

療育ではこの動きの言葉について言語聴覚士さんが現在もじっくり見てくださっています。
こういった面はどのようにアプローチしていけばいいか、私もどうすればいいのか??現在も手探りの状態です。

(15)絵本

絵本は本当にオススメです。我が家の一部です。図書館から借りたり保育園から借りるので最近は買ってません。
朝陽が気に入った本だけを買ったりしています。

この他にも部屋に散乱した絵本があちらこちらにあったり・・・汗
上の写真とは別にチャレンジの絵本があったりします。それがこんな感じで整理されてませんが子どもたちが勝手に手にとり読めるように・・・
奥にある絵本を取り出して散らかったり・・・汗

しかし、現実は絵本よりゲームが好きな三兄弟です。涙

私自身、家庭で何をしていいか分からないと悩んでいましたが、保育園の先生や療育の先生から「毎日絵本を読んであげてください」と言われました。
最初は本当に1ページも見てくれません。しかし、毎日寝る前に「絵本読んであげるからベッドに行こう」と誘ってベッドで読んであげていました。
「まだ寝たくない」とテレビを見る朝陽でしたが、「ベッドに行く=楽しい時間」となるようにベッドで絵本を読むようにして寝かしつけもして良い事づくし♪

もちろん、ベッドで読んでる最中に部屋から脱走もします 笑

しかし継続していくうちに少しずつ見てくれるようになってくれるので諦めず継続が大事だなと実感しました。

保育園や幼稚園でもみんなで先生が読む絵本の時間がありますので、いつも脱走していた朝陽がみんなと一緒に絵本をみれるようになったらいいなと願い絵本を読んであげていました。
1冊でいいので何か好きな絵本をみつけて繰り返し読んであげると、それがお母さんから読んでもらえる好きな絵本になるかもしれないですね。

私からオススメしたい本をご紹介しようと思ったのですが、沢山ありすぎて困るので今回は療育の先生が言語訓練で使われていた本をご紹介したいと思います。
ミッケ!という本ですが、様々なシリーズがあります。
その中でも先生がしようされていた本がこちらです。

なぜこの本ですか?と尋ねると見る力を鍛える訓練にもなるという事だからです。

沢山のものの中から、目的のものを探すという行動は、目を動かす訓練にもなりますし、注視の練習にもなるそうです。
それを幼児の間に取り組む事で小学生になった時に困らないそうです。
目を使うという事は「姿勢」や「認知力」や「言語力」の発達にも繋がるそうです。

朝陽も集中して見ていたので、良い本を紹介してもらって良かったなと今も愛読しています。
ちなみに保育園にもこの本は置いてありました。
是非みなさんも親子で一緒に見てみられてください。

個人的にママさんにオススメの本が2つありまして、ちょっとだけという本とおおきな木という本です。
大人でも楽しめる内容です。

特におおきな木はいろんな視点から絵本を見れると思うのですが、発達障害の親という立場で読んだ時に、子どもに我が身を削ってどれだけの愛情を注げるか??とても考えさせられる本です。とても有名な絵本ですが、村上春樹さんが訳されてますので是非みてみられてください。
私は子育てに悩んだ時、ふと手にとって読んでいます。

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あすなろ書房

言語訓練お休み期間

4歳になって、担当の言語聴覚士さんが産休に入られ、言語訓練がなくなってしまいました。
その頃は朝陽も保育園でなかなかうまくいかず、担任の先生も少々困られた様子だったので申し訳ない気持ちと焦る気持ちでいっぱいでした。

しかし、これまで紹介した内容を家庭で出来る限り取り入れながら過ごしていました。
言語訓練は7ヶ月間くらいお休みする結果となりました。

まとめ

以上が、朝陽が3歳から4歳まで受けてきた言語訓練での内容です。
これは言語訓練の先生からのお話しや療育の先生からのお便りでの記録をもとに作成しました。
少しでも参考になれば幸いです。

自宅待機が続く中、家庭で出来る事を少しずつ無理なく取り入れていければいいのではないかなと思います。

最後に1つだけ言語聴覚士さんから教えていただいたポイントを紹介します。

①カードをなげたり ふざけたり 取り組んでくれない時 こちらは過剰に反応しない
②今何をする時間なのかを伝える
③子どもの手をとり一緒にやってみる
④自分がやっている姿を見せる
⑤出来た時は沢山大沢山褒めてあげる

一気にご紹介していきましたが、これら全てをするというよりも、何に興味があってどんなアプローチをしていけばいいのが試行錯誤しながら見つけていけるのが理想だなとも思います。

穏やかな日常に戻るまで家庭で出来る事、今日から是非1つでもやってみてください^^
私もGWは朝陽と一緒にお絵かきしたり、点図形やひらがなを一緒に書いて覚えたりやっていけたらいいなと思います。

これらの紹介したものが参考になれば幸いです。皆さまの子育てを心から応援しております!!

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  • この記事を書いた人
虹色の朝陽

虹色の朝陽

3人の子育てをする元保育士 主な経歴として保育士・幼稚園教諭2種免許を取得・認定こども園にて勤務 現在はYouTube「虹色の朝陽」を運営するほか、音声配信Voicyのパーソナリティとして活動中。2022年秋に虹色の朝陽が書籍化決定。

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